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トピックス

令和元年度中川町敬老会が開催されました

 9月12日(木)、令和元年度中川町敬老会が生涯学習センターちゃいむで開催されました。

 会場には、75歳以上の町民が多く参加し、参加者自らが自慢の美声を披露したほか、中川婦人会による花笠踊、スコップ三味線やみなづき会の踊り、恒例のマジックショーなどで長寿のお祝いをしました。

  

   

 

北海道人形劇フェスティバルが開催されました

 9月7日(土)〜8日(日)、生涯学習センターちゃいむで第60回北海道人形劇フェスティバルonなかがわが開催されました。

 2日間に分けて、道内外の人形劇団による18もの演目が披露され、会場には町内外からの多くの親子連れや、人形浄瑠璃をひと目見ようという来場者が詰めかけました。

 子ども向けの人形劇では、人形のコミカルな動きに、絶え間ない子どもたちの笑い声が響きました。また、大人向けの人形浄瑠璃では、1体の人形を3人で操る「三人遣い」を2体用意した「寿三番曳」が演じられ、宙に浮いているはずの人形が足遣いによって、まるで地面に立ちながら踊る様が、まるで人形に命が宿ったような不思議な感覚になりました。

 

   

  

  

 

           

岐阜県飛騨市と「姉妹林」協定を締結しました

 中川町と岐阜県飛騨市は、豊かな広葉樹を擁する地域という共通の強みを更に生かすため、平成 30年10月31日、飛騨市役所にて「姉妹森」協定を締結しました。これまで両市町は、森林・林業関係者が相互に両市町を訪問し、持続可能な広葉樹の森づくりに 関する意見交換や樹種ごとの特質を生かしたデザイン性の高い家具製作等について学びあうなど、 着実な交流を重ねてきたところです。

 今回、これまで以上に両市町の森林・林業関係者が連携を深める機会を創出することにより、豊 かな森の恵みを生かしたまちづくりに弾みをつけます。

 

   

 



 

 

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