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北海道150年事業 松浦武四郎踏査記念木碑の除幕式が行われました。

 9月25日(火)、中川町字富和オフイチャシ隣接地にて、北海道150年事業 松浦武四郎踏査記念木碑の除幕式が行われました。

 私たちが住む「北海道」の名付け親として有名な松浦武四郎が、安政4年(1857年)、5回目の北海道探検を行ったときに天塩川流域を探検しました。

 2018年は北海道命名150年の年として、北海道各地で様々なイベントが行われています。

 中川町では、その踏査宿営地に樹齢150年のアカエゾマツに三重県松阪市の松浦武四郎記念館元館長の高瀬英雄さんに揮毫していただいた木碑を建立しました。

 次の150年に向けて、松浦武四郎や先人達が拓いてくれた郷土の歴史を想うランドマークがひとつ増えました。

   

 除幕式                     揮毫者の高瀬さんと川口町長、佐藤議長

                

※通行止めのお知らせ 【共和地区ゲートの閉鎖について】

 10月12日(金)現在、道道美深中川線が土砂崩れのため共和ゲートにて通行止めとなっています。

 山菜採り、渓流釣り等で訪れる方はご注意願います。

 最新の情報は、【北海道地区 道路情報】をごらんください。(クリックすると北海道開発局のページに移動します)



 

 

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